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私たちに何ができるのか?(what can we do?)

私たちは生活支援サービスを通して、少子高齢化社会と真正面から向き合っていきたいと思います。“女性が置かれている結婚・出産・子育て・就業の環境”や“高齢者の暮らしぶり”から、いま何が必要とされているのかを探り、私たちに何ができるのかを考えてみました。

女性の結婚・出産・就業

高齢者の暮らしぶり


日本では欧米諸国に比べ、結婚・出産期における女性の労働力人口比率が低いですが、これは仕事と子育ての両立が大変難しいことをあらわしています。保育所不足、身近に相談者がいないなど、子育てが孤立化する傾向に加え、男性の育児参加に対する環境は未整備であり、そのぶん女性の負担感は増大しています。一方で、女性の高学歴化とともに結婚や出産後も仕事をしたいという就労意識は著しく高まっています。結果、仕事と育児の両立について多くの女性が不満を抱いているのが現実です。  
  シニア世代においては、子どもとの同居率が急速に低下しています。「たまに会って交流できるなら別居でも構わない」など、必ずしも同居を望まない高齢者が増加しています。こうした傾向は都市部ほど顕著にみられます。また多くの方は60歳を過ぎても働きたいと感じており、実際に高齢者の雇用情勢は改善傾向にあります。健康への意識も高く、スポーツや趣味など積極的に活動する一方で、近所同士の結びつきが弱まり地域社会において上手く人間関係を形成できず孤立化する姿もうかがえます。  

             

事をサポートすることで、家庭における女性の負担を軽減し、女性が就業しやすい環境をつくることができるのではないか?それは労働生産性の向上のみならず、安心して子育てができる環境づくりにもつながるのではないか?

高齢者に対して「就業の場」と「家事支援サービス」の2つを提供することは、自立した生活を維持するための支援になるのではないか?高齢者が働きながら健康な生活を続けることは社会保障財政の安定化につながるのではないか?

私たちはお客さまの日常に寄り添い、お客さま本位のサービスを提供することで、自立した生活の維持と多様なライフスタイルの確立に努めます。また、就労意欲のある女性や高齢者が社会の支え手として活躍できる環境づくりを目指します。私たちの取り組みが、お客さまと地域社会をつなぐ架け橋となりますように。(女性が遠くを指差しています「(台詞)けっして目立たないけれど、いつもそばにいて支えてくれる、そんな存在になりたい!」)

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