ハピママの家事はこだわりの家事代行サービスを東京都・埼玉県にて展開しております

ハピママの家事ロゴハピママの家事は家事代行を通して豊かな暮らしづくりを応援します!お客さま専用ダイヤルはこちら、フリーダイヤル0120-915-903、お気軽にご相談ください、受付時間/平日9:00〜18:00。

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私たちのこだわり:お客さま目線で考えられたこだわりの数々をご紹介します

お客さまの声に耳を傾けることでこだわりのサービスが作られています家事代行サービスは日常生活の営みと身近な関係にあるため、取り分けお客さまの主体性が重要視されます。お客さま本位のシステムが充実したサービスであれば、より高いパフォーマンス(成果や効率)が期待できます。ハピママの家事では、お客さまお一人おひとりの満足度につながるよう、お客さま本位にもとづいた質の高いシステムをご用意しております。実例を参照しながらサービスの特徴をご紹介いたします。

こだわりの家事レシピ(Housework Recipe)

梅雨

【テーマ別】おそうじレシピ/梅雨。(説明)梅雨時のジメジメ&臭いをしっかり取りのぞいて快適に生活するための家事・おそうじレシピ集。

表紙


P2-3

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P4-5  高温多湿地帯、生ゴミは雑菌やカビの大好物!
いつも以上に雑菌対策が必要な“キッチン”
Point1  除菌効果のある“お酢スプレー” シンクやレンジ回りのお掃除には、除菌効果のあるお酢を水で3倍に薄めたお酢スプレーがオススメです。
Point2  “重曹+酢+お湯”で排水口のヌメリ取り 排水口に重曹を振りかけ、酢100㏄に熱湯を加えたものを流し、最後はお湯ですすぐとヌメリが取れます。
Point3  お湯を沸かしたついでに熱湯消毒 お湯を沸かしたついでに、残ったお湯で熱湯消毒。習慣にすると面倒なく清潔な環境を保つことが出来ます。




P6-7  石けんカスやボディオイルが、雑菌の栄養になる?
家の中でもっとも湿気の多い“浴室”
Point1  雑菌やカビの大好物は“タンパク質” 排水口回りのタンパク質を含んだ汚れはカビの栄養源です。週1回は排水口の奥まで丁寧に掃除をします。
Point2  お風呂上がりに室内の水気を取る お風呂上がりには、壁に飛び散った石けんカスなどを真水で洗い流し、最後にタオルなどで水気を取ります。
Point3  室内備品の底はカビ発生危険地帯 椅子や桶のカビは洗剤を吹きかけ、ラップをして20分程置いてお湯で洗い流し、最後に水気を拭き取ります。




P8-9  ドアの開閉頻度が低く、湿気がこもりやすい空間
クロゼット・靴箱は上手な換気がポイント
Point1  収納は詰め込まず、7割を目安に! クロゼットに物を詰め込み過ぎず、収納はスペースの7割を目安に、風が通りやすい空間作りを心掛けます。
Point2  扇風機を回して空気を循環させる 湿気がこもっている空間に向けて、ドアを開けたまま2〜3時間程度、扇風機をかけて空気を循環させます。
Point3  梅雨時に1度は靴箱の徹底掃除 固く絞った雑巾で棚を水拭きし、扇風機を1時間程回して中を乾かします。水気が取れたら靴を戻します。




P10-11  すっきり洗い上げ、素早く乾かす洗濯のコツとは?
雑菌の繁殖を抑えるための洗濯ルール!
Point1  除菌効果のある洗剤・柔軟剤を使う 梅雨時は、除菌や消臭効果のある洗剤・柔軟剤を常備しましょう。洗剤だけで菌を除去してくれます。
Point2  室内干しは脱水を長めに設定する 室内干しの場合、3分間脱水したら一度洗濯機を止め、洗濯物をほぐしてから更に3分間脱水にかけます。
Point3  干し方のコツは空気の通り道を作ること 洗濯物同士の間隔をあけ、長いものと短いもの、厚手のものと薄手のものを交互に干すと早く乾かせます。




P12  時間をおくとシミやカビの原因に。水気を取ってお手入れを!
雨で濡れてしまったモノのケア
Point1  革のカバンが濡れてしまったら・・・ 乾いた布で外側の水滴を拭き取り、型崩れしないよう中にタオルを詰めてから半日くらい陰干しをします。
Point2  革靴が濡れてしまったら・・・ 丸めた新聞紙を靴の中に入れて最低1日は陰干しします。新聞紙をドライヤーで温めると乾きやすいです。
Point3  梅雨時のカサのお手入れは・・・ カサについた水滴を外でよく払い、乾いた布で水気を拭き取ります。内側は念入りに。最後に陰干しします。