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お客さまの声に耳を傾けることでこだわりのサービスが作られています家事代行サービスは日常生活の営みと身近な関係にあるため、取り分けお客さまの主体性が重要視されます。お客さま本位のシステムが充実したサービスであれば、より高いパフォーマンス(成果や効率)が期待できます。ハピママの家事では、お客さまお一人おひとりの満足度につながるよう、お客さま本位にもとづいた質の高いシステムをご用意しております。実例を参照しながらサービスの特徴をご紹介いたします。

こだわりの家事レシピ(Housework Recipe)

アレルギー

【テーマ別】おそうじレシピ/アレルギー。(説明)ハウスダスト、ダニ、花粉などアレルギーの原因となる物質を減らすための家事・おそうじレシピ集。

表紙


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P4-5  そもそもアレルギーってどうして起こるの?
子どものアレルギーが増加しています!
アレルギー症状が出るまでには、アレルギーの原因となる物質(アレルゲン)が体内に入り、それに対する免疫(抗体)を作るという準備段階があります。そのアレルゲンが次に体の中に入ったときに、アレルゲンを追い出そうとする免疫反応が起きて、初めてアレルギー症状が出ます。つまり、乳児期にこの準備段階を作らないことがアレルギー予防につながります。お掃除はアレルギー予防対策の一つです。




P6-7  まずはアレルギー予防に有効なお掃除の基本を抑えよう
ホコリ対策を取り入れたお掃除の流れ
Point1  ホコリを効率的に取り除くには? 人がいなくなってしばらくしてから、室内に舞い上がったホコリが床に落ちきった状態で掃除をします。
Point2  まずはホコリの性質を理解する! 掃除は高い部分のホコリ取りからスタート。床は拭き掃除も掃除機がけも、最後の仕上げに行います。
Point3  フロワーモップで床の拭き掃除 いきなり掃除機をかけると、かえってホコリを巻き散らします。まずはモップやワイパー掛けを行います。




P8-9  思いがけないところにアレルギーの敵が潜んでいる!
リビングの掃除で押さえておきたいポイント
Point1  ホコリは床と平行な場所にたまる 掃除機をかけにくい場合は、モップで拭き取るか、ブラシタイプのノズルをつけた掃除機で吸い取ります。
Point2  ダニの温床になりやすいソファー ソファーは乾拭きができる革張りか合皮製がオススメです。布製の場合、念入りに掃除機をかけます。
Point3  ぬいぐるみは細かなお手入れが必要 できるだけ洗えるタイプのぬいぐるみを選び、定期的に洗濯や日干しを行い、細かな手入れを心掛けます。




P10-11  ダニとホコリといえば、最も注意すべき場所が寝床!
寝室の掃除で押さえておきたいポイント
Point1  布団は天日干しの後に掃除機がけ 布団を布団たたきで叩くのはNG。表面に出てきたダニなどが細かくなり、体に吸収されやすくなります。
Point2  シーツやカバーはマメに取り替える シーツやパジャマは1週間に1度の頻度で洗濯します。洗濯で中に潜むダニやダニの死骸も洗い流されます。
Point3  押入れとクローゼットも換気が必要 すのこ板を置いたり、天気の良い日には戸やふすまを開けるなどして、風通しを良くする工夫をします。




P12  アレルギー予防に有効な住環境の整備ポイントとは?
掃除の他に心掛けたいポイント
Point1  カビ対策の基本は“湿度管理”が最大のポイント ほとんどのカビは相対湿度60%以下にすれば活動できなくなります。窓を開けて換気を心掛けましょう。
Point2  タバコの煙はアレルギーの悪化因子 タバコの煙はアレルギーの悪化因子で子供の気管支喘息に悪い影響を与えます。同居家族は禁煙しましょう。
Point3  ペットは出来るだけ飼わないこと アレルギーの引き金になるものは住環境に持ち込まないことが鉄則。出来るだけペットは飼わないことです。